公開:2021/02/05

【主催】
渡邊課(Concent, Inc.)

【登壇者紹介】
頓花聖太郎(TONKA Seitaro)
渡邊 徹(WATANABE Toru)
モデレーター:青木 晃治(AOKI Kouji)

【配信スタッフ】
大田 祐香子(渡邊課)
佐々木 愛実(渡邊課)
京増 千晶(渡邊課)



ニューノーマルから考える
実写VR映像 Day2
YouTubeライブ:https://youtu.be/9cv5rxegKjs

Clubhouse音声配信:https://t.co/oUK71MS6s9?amp=1

【プログラム】
Day 2
2021年2月5日(金曜)
頓花 聖太郎×渡邊 徹

20:00|イントロダクション・登壇者紹介
20:20|対談
21:20|インタラクションセッション(Q&A、意見交換)
21:30|クローズ

【登壇者紹介】
Day 2 2月5日(金曜)
頓花聖太郎(TONKA Seitaro)

1981年兵庫県生まれ。元グラフィックデザイナー。2011年関西のWEB制作会社にアートディレクターとして入社。大好きなホラーを仕事にすべく2015年、株式会社 闇を設立。ホラー×テクノロジー=ホラテクをテーマに、ホラーイベントの企画やプロデュース、ホラー技術の提供、ホラーを使ったプロモーションなどを行い、新しい恐怖感動を作り出している。株式会社 闇

渡邊 徹(WATANABE Toru)

実写VR映像制作を専門に活動するチーム、全天球映像作家 渡邊課(Concent, Inc.)。「見回す必然」をテーマに、視聴者に没入感を伴った映像体験を企画し、撮影、制作を行う。テーマパークなどのアトラクション向け映像やドームへ投影するコンテンツも手がけ、ウェブ動画としてミュージックビデオやライブなども手がける。その他にも、ドローンを使った空撮、水中での撮影、特撮やホラーなどを駆使しVR体験の可能性を探求している。
VRカメラ普及のために、全天球カメラを使った親子向け写真教室やVR映像制作のワークショップなどを開催。デジハリのオンライン講座で実写VRの講師も務める。

モデレーター:青木 晃治(AOKI Kouji)
実写VR映像制作を専門に活動するチーム、渡邊課(Concent, Inc.)のマネージャー。長年のデザイナーとしての経験を基に、渡邊課をバックアップ。VR映像の体験をどうデザインしていくかに興味がある。

【イベント概要】
コロナ禍において、リアルイベントでの実写VR体験が提供しにくい状況だったりしますがそんな今だからこそ、体験をデザインすることが可能なメディアとしてのVRの可能性をもっと考えられるはず。

コミュニケーションデザインを出自とする実写VR映像制作チーム「渡邊課」の渡邊 徹が先端的なVR映像制作で活躍するクリエイターを招いた対談を2日に分けて行います。

【イベント内容】
登壇者二人が今まで体験してきた・作ってきた実写VR映像を軸に、それぞれの映像論を語っていきます。

【こんな方におすすめ】
・将来に向けて、新しい映像表現やそれによって作られる体験を模索している
・自分の撮影手法や方法論について、何かしら改善・変革の必要性を感じている
・広く映像表現がどうなっていくのか、また、それを使ったビジネスや社会がどうなっていくのか興味がある






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